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ノスリ・ホバリング連写から

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2020年 5月26日(火)13時01分16秒
返信・引用 編集済
  秒7~8枚連写から、連続3枚の画像、手持ち撮影で遠くブレが
RAW現像後、6016X4000→等倍800X800で切取り
 
 

ノスリのホバリング

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2020年 5月25日(月)17時08分43秒
返信・引用 編集済
  カラスとバトルのあと見られたノスリのホバリング
 
 

ノスリ

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2020年 5月25日(月)17時05分8秒
返信・引用 編集済
  散策からの帰り車中から、ノスリとカラスのバトルが見られ
カメラを向けた頃は終盤で一寸残念その後、最近見る機会が
無かった、ホバリングを数回、その後電柱で休憩?・・・

 

ごめんなさい(_ _;)

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2020年 5月24日(日)18時37分5秒
返信・引用
  急な用事があったとはいえ、県境をまたいで出かけてしまいました。皆さん、本当にごめんなさい。
それでも、せっかく2か月ぶりに遠出しましたから、車に戻るまで、近くの林を散策しました。30分だけ、どうかお許しを。
針葉樹と広葉樹が、混じった林はとても気持ちよく、可愛い野鳥さんたちの声が辺りに響いていました。
カラ類にコゲラさん。そして、エナガさん。いつものメンバーです。すると、足元の浅い堀に一羽の小鳥が降り立ちました。地面をチョンチョンと突くと近くの枯れ枝にとまりました。
アッ、キビタキさんだ!エエッ、こんなそばに!アアッ、鳴き出した。「ピー ピー ピー」エエッ、いつもと全然違う!まだ小さいのかなぁ?色が薄いような気がするような。
こんな動きを何度も繰り返して、林の奥に帰って行きました。(薄暗く、写真は撮れませんでした。次に出会ったキビタキさんの写真です)
それから、100m?進むごとに違うキビタキさんが現れ続け、みんな違うさえずりを披露し続けていました。
家の近くのスズメさんくらいいました。ホントに凄かったね!
あまりに幸せ気分でしたが、そろそろ引き返そう!
すると、目の前の木に大きな灰色?の野鳥がいました。
アッ、アオゲラさんだ!灰色に見えたけど、碧だね。アオゲラさん、私に気づかないで、木を突きながら、大木をせっせと登って行きました。
緊急事態宣言と私のテレワークは終わりました。でも、まだまだ油断はできません。今日は、“要急”だと自分に言い聞かせて隣の県まで行きましたが、不要不急の外出は避けて、自粛生活を続けたいと思います。
でも、やっぱり野鳥さんは素晴らしい!!私を幸せいっぱいにしてくれる“可愛い天使”です。
また、会いに行くからね!!
 

イカル

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2020年 5月23日(土)17時17分17秒
返信・引用 編集済
  家から200m位、道路側の桜も小さな実が赤くなり、数日前からイカルの鳴き声
葉や枝で撮影は難しいのを承知で出掛け、道を挟んでカメラを上下左右し数枚
   
 

カラス

 投稿者:オリメール  投稿日:2020年 5月22日(金)15時06分20秒
返信・引用
  近くの病院前に子鴉の右足折れた子がひょこひょこしてます  

雨にも負けず

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年 5月20日(水)13時54分43秒
返信・引用 編集済
   大塩湖に歩いても5分くらいのところに勤務しています。ですから、仕事の前後に湖畔を一周する健康散歩はほぼ日課です。ただし、人がとても多いので、マスクは欠かせません。
 通勤途中に、カラスと思われる黒っぽい亡骸が、大きな橋のたもとにありました。どう見ても小さく、幼鳥(巣立ち雛)だと思われました。しかも、そばの大きな木の梢で、ハシボソガラスが「カーカー」と鳴き続けているのです。とても悲しい気持ちになりました。自分のこととして考えると、居たたまれませんでした。どうしても悪役となってしまうカラスですが、悲しい気持ちはいっしょです。
 今朝、大塩湖に浮かぶ2羽のカイツブリの幼鳥を見かけました。そばには親鳥がつかず離れずして見守っていましたが、無事大きくなってくれるといいなあと願わずにはいられませんでした。
 少し出た晴れ間をバックに、オオルリも姿を現してくれました。シジュウカラのマネをしているのでしょうか。盛んに「ツツピー」を繰り返していました。一所懸命生きているんですね。
 仕事をしていると、開けた窓の外からホトトギスとカッコーの声が響いてきました。もう季節は夏に入きているのです。
 自粛生活が続き、出かけるのは散歩とスーパーだけです。でも、6月に入れば、少しずつ日常が帰ってくるのでしょう。それでも、「新しい生活習慣」をしっかり実践して、この未曾有の難局を乗り切っていきたいと思います。自然の中に生きる鳥たちに比べれば、自分の大変さなど、比較になりませんから。
 

部分白化のハシボソガラス

 投稿者:深井  投稿日:2020年 5月20日(水)12時23分11秒
返信・引用
   先週末、仕事帰りに車の前を白黒斑のカラスが横切りました。車を停めてスマホで撮影しようと思いましたが、こちらの動きを察知され、飛び去られたので撮影できませんでした。肉眼で見たところ、左右の翼と尾の羽が数枚ずつ白かったです。1枚の羽根の中に白と黒が混じっているのではなく、白い羽は1枚全部が白く、黒い羽には白い部分はないように見えました。

 場所は太田市新田大根町です。その後、この近所でこのカラスは観察できていません。どこかで目撃されていないでしょうか。

 

キジの威厳美 その2

 投稿者:三井田進メール  投稿日:2020年 5月16日(土)17時50分1秒
返信・引用
  題名の継続 その2の継続分です。(2回分で計6枚)バック描写も。  

キジの威厳美 その1

 投稿者:三井田進メール  投稿日:2020年 5月16日(土)17時37分12秒
返信・引用
  5月はキジさんの威厳ある声があちこちで聞こえてきて、聞く方も元気が出そうになります。特にホロ打ち場面では、その羽ばたき動作と美に圧倒されてしまいます。  

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