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~探鳥会の場所を訪れて~

 投稿者:高木大介メール  投稿日:2021年12月19日(日)17時12分40秒
返信・引用
  今日は探鳥会が開催された場所を午後に訪れてみました。ここ初めてですが野鳥がたくさん見れるんですね!

いきなりアオゲラがいたので驚きでした。
その後もツグミやカラ類も多く午前中に参加された方もたくさん見れたんでしょうね!

判別がわからない野鳥がいたので後日こちらでどなたかわかればご教授くださいませ。
 

初めてみました蜃気楼!!

 投稿者:高木大介メール  投稿日:2021年12月18日(土)22時17分42秒
返信・引用
  県北や北日本では大荒れのようですが、太平洋側では本日晴天でした。

海鳥は残念ながら撮影出来ませんでしたが、蜃気楼が現れましたよ!!

近くのプロぽいカメラマンさんに確認したら、蜃気楼との事でした。

初めて見た蜃気楼に感激した1日でした!!
 

飛び物、C2では

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2021年12月17日(金)12時56分34秒
返信・引用 編集済
  紅葉時期榛名湖上空を通過したC2、後方から小さめのU4が
6016X4000→1208X800→800X800切取り
  
 

Re: 烏川小白鳥

 投稿者:探鳥  投稿日:2021年12月16日(木)22時54分42秒
返信・引用 編集済
  > No.1171[元記事へ]

> 12月16日烏川岩倉橋、コハクチョウ5羽(幼鳥2羽含む)を今季初観察できました。
> 但し、10時近く上流に去りました。
注:鏑川白鳥飛来数15日16羽16日17羽[鏑川白鳥を守る会HPデータ]の一家族?又は別家族?不明です。
 

烏川小白鳥

 投稿者:探鳥  投稿日:2021年12月16日(木)21時34分11秒
返信・引用 編集済
  12月16日烏川岩倉橋、コハクチョウ5羽(幼鳥2羽含む)を今季初観察できました。
但し、10時近く上流に去りました。
 

当たり前だけど野鳥さんより早いね

 投稿者:高木大介メール  投稿日:2021年12月16日(木)16時44分1秒
返信・引用
  最近、この飛行機が良く自宅の上近辺を通ります。

なんの飛行機なんだろう?!?!

今日は結構低空だったので堕ちないようにね笑
カメラ向けても野鳥さんより全然早いね君は!
 

祝!初ベニマシコさん

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2021年12月15日(水)17時10分0秒
返信・引用
  先日、カワセミさんがお魚を捕まえて、美味しそうに食べるところを目撃することができ、心から感動していましたら、またまた同じようなシーンを、こんなにも早く見ることができました。前回は橋の真下でしたが、今回は同じ橋の上からです。橋上から川を覗くと、ちょうどカワセミさんが「ドボン」と水に飛び込んだところに目が留まりました。
よくその木にとまって、お魚を探しているんですよね。その木の下にある石に降り立ったんですよね。カワセミさんの格闘の一部始終?を見学することができました。
素晴らしいですよね。何ともスゴい早業。そして、巧みな嘴さばき。ほんの1分少々で、お魚は、カワセミさんのお腹の中へと消えていきました。カワセミさん、いや野鳥のみなさん全て、そして自然って、本当にすごいですね。もう、大感激です。
その日は、帰りに、いつもの?イソシギさんが冷たい水の中で、お食事中でした。軽く氷点下だったのに、冷たくないのかなあ?

そして、別の日、初めてベニマシコさんを見つけました。「ピッピッピッ」とかすかな声が聞こえてきたので、だれだろうと思って、それを頼りに藪を覗くと、何と真っ赤なベニマシコさんが種をつついていたのです。枝がいっぱいで、ベニマシコさんまでなかなかピントが合いませんでしたが、たった1枚、やっと撮れました!!

普段は楽しく歩くだけで、なかなか野鳥さんとの素晴らしい出会いはありませんが、突然、ホントに突然目の前に信じられないシーンがやってくるんですよね。それがたまらなくうれしくて、過度の期待は禁物?ですが、いつもかすかな希望を持って、出会いを待っています。
野鳥さんには、その価値が十分あると、今では心から思っています。アイ・ラブ・野鳥さんたち。
 

伊香保森林公園トケン類不明種とセグロカッコウの鳴き声

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2021年12月12日(日)09時31分14秒
返信・引用 編集済
  文化放送「朝の小鳥」で野鳥録音されている松田道生氏に、氏のHP syrinxに
伊香保森林公園のトケン類不明種とセグロカッコウの鳴き声アップをお願いしていました。
野鳥の画像と違い鳴き声は特に謎の声とか珍しい鳴き声を聞くサイトは超少ない状態
今回快く対応して下さり、聞く事が出来る様になりました。
内容は、2001年5月26日録音トケン類不明種と、斎藤譲氏2017年6月5日録音のセグロカッコウ
syrinxブログ編 URLは下記

http://syrinxmm.cocolog-nifty.com/syrinx/2021/12/post-ac0cb8.html

コメント欄が有ります、関連した情報書き込みを期待しています。
 

20年前録音、トケン類不明種の鳴き声 解明に向け

 投稿者:森野洋一郎  投稿日:2021年12月11日(土)14時34分10秒
返信・引用 編集済
  伊香保森林公園で野鳥録音をアナログからDATに切替、10年位経過した2001~2002年に
謎の鳴き声を収録、録音歴15年で初めて聴く鳴き声、カセットテープに記録し日本野鳥の会
研究センター→松田道生氏→蒲谷鶴彦氏へ、当時海外の似た様な鳴き声等と声紋分析比較も
イコールが無く終了、後は姿を撮影出来ればも空しく鳴き声が途絶え20年ほど経過・・・

当時交流の有った松田道生氏、現在文化放送「朝の小鳥」を録音、それ以前は蒲谷鶴彦氏が
50年続けられた番組、野鳥の鳴き声録音に特化した氏のHP、SyrinxにSound Cllection、
ちょっと聞けない野鳥の声「珍鳥・奇声と謎の鳥」に、検索等でもヒット、多くの方に
聴く機会が有りそうで、2017年6月斎藤譲氏録音のセグロカッコウと一緒にアップをお願い
まだ準備段階ですが、データも当時と比較して格段に増え、何か分かりそうな感じが
今回はブログの方で取り上げてくれるとの事で。

松田道生氏のHP SyrinxのURL  http://birdcafe.net/syrinx-index.htm

鳴き声や謎の声に興味のある方、以下メールの一部から抜粋、
トケン不明種、音源が掲示板にアップ出来ないので、Syrinx brogアップ後に案内予定
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伊香保の謎の鳥の音源、情報ありがとうございます。
ところで、蒲谷先生がご存命の頃に比べて現在、インターネット上に数多くの音源がアップ
されるようになりました。もっとも音源の点数の多いのはxeno-contoというサイトです。
下記のURLで行けます。  https://www.xeno-canto.org/
 数が多いので、間違いもあると思います。少なくともsongやcallが、私と見解の違いのある
ものがありますが、参考にはなります。
 このトップページの上にある検索で、学名を入れるとその種のページに行けて投稿された音源
を聞くことがことができます。行の後ろのほうにある番号をクリックしますと、その音源が録音
された場所の地図、声紋、その他の情報を見ることができます。
 ツツドリ=Cuculus saturatusを検索すると下記へ行けます。
https://www.xeno-canto.org/explore?query=Cuculus%20saturatus
 ロシア、中国、インド、ネパールでの録音がアップされています。以前、チェックしたときは、
ロシア、中国くらいでしたので、しばらくみないうちに投稿点数が増えていました。このうち、
下記の音源が伊香保の謎の鳥に近い鳴き方をしているのではと思いました。
中国   https://www.xeno-canto.org/652932
インド  https://www.xeno-canto.org/472663
 全体を聞くと、日本でよく聞く2音のものとそれ以外に鳴くものがいることがわかると思います。
感じとしては、中国の西からインド、ネパールに違った鳴き方のものがいる感じです。
かなり伊香保の鳥と似たものもあると思いますが、いかがでしょうか。
 これが、亜種の違いなのか、単に地方による違いなのか、この音源を聞くだけではわかりませんが、
参考になると思います。
 このxeno-conto以外にもコーネル大学のサイトも点数の多さを誇っています。
この他にも各国の大学、バードウォッチングのグループ、あるいは個人。なかにはYouTubeもあると
思います。まだ丹念に調べていませんが、他にも伊香保の謎の鳥と同じように鳴く、音源を見つける
ことができるかもしれません。
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鳥の食事と嘴

 投稿者:上州人メール  投稿日:2021年12月10日(金)01時32分18秒
返信・引用
   写真は9月の休耕田にいたチュウウサギです。長い首と嘴を有効に使って陸生昆虫を次々と捕食していました。
 あの首と嘴は何でも捉えられる万能な形のように思います。
 ホウロクシギの観察記録記録でも分かりましたが、水辺の鳥も陸生小動物をかなり捕食してるようです。

 昨年11月にヘラサギ、今年になってホウロクシギとソリハシセイタカシギ、変わった形の嘴をした鳥を群馬で見ることが出来ました。
 ヘラサギとソリハシセイタカシギは同じ所に来ました。おそらく同じような物を捕食していたと思いますが、嘴の形はまったく違います。
 ホウロクシギは水飲みのシーンなどをみると、下に曲がった長い嘴を持て余してるようにも見えます。

 変わった嘴になった理由は特定の餌を特定のやり方で捕食して来た結果だと推測できますが、どれほどの合理性があるかは疑問です。
 

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