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ホウロクシギ

 投稿者:太郎の父  投稿日:2021年 9月 5日(日)21時33分20秒
返信・引用
  9月3日の関上さんの鳥だよりを拝見し本日行ってみました。内陸群馬滅多に見られない大物、ホウロクシギ1羽現れてくれました。アカエリヒレアシシギ7羽やウズラシギ3羽もいますが、とりあえずホウロクシギjpeg撮って出しです。いつも定番のエリマキシギやタカブシギはまだ入っていませんでした。他には到着が一番早いムナグロ十数羽、トウネン十数羽、クサシギ6羽、コチドリ多数、8月末から9月はシギチが楽しい!  

ワカケホンセイインコ情報を募集します

 投稿者:管理室メール  投稿日:2021年 9月 4日(土)22時14分58秒
返信・引用 編集済
  ワカケホンセイインコは南インドやスリランカが原産国で、ペットとして飼われていた
個体が捨てられたり、逃げたりして野生化した外来種です。1985年頃から前橋市の総社
神社とその周辺で見られるようになりました。現在神社では30羽ほどが観察されていま
す。最近は真冬の敷島公園での探鳥会でも観察されており、17号線を越えた北部でも見
られるようになりました。総社神社の半径3キロ~5キロ圏を行動範囲にしているようで
す。詳しい実態が分からないため、実際の生息数は不明です。

少しずつ増えているらしいワカケホンセイインコの生息状況を調べるため、皆さんから
の情報を募集します。ワカケホンセイインコ情報のスレッドを作成しましたので、こち
らにアップをお願いします。

観察日時・場所、雄雌、行動(採餌など)をお知らせください。画像もありましたら上
記スレッドに貼ってください。雄雌の区別は画像にあるように雄はくびに環があり、雌
にはありません(但し幼鳥には環が見られない)。社寺林や屋敷林などにあるケヤキの
ウロなどに営巣します。繁殖期間の3月から6月頃に高木で頻繁に見かけることがあれば、
繁殖をしている可能性がありますので注視してください。

宜しくお願いいたします。


 

ルリビタキ♀タイプ

 投稿者:太郎の父  投稿日:2021年 9月 4日(土)12時34分17秒
返信・引用 編集済
   9月になったと同時に涼しい毎日です。今回はまだ暑かった8月の末、避暑を兼ねて出掛けたの亜高山の森で出会ったルリビタキ♀タイプで何羽も間近に出て来てくれ宝庫でした。まだつい先週のことなのに出会いが懐かしく思い出される昨日今日です。
 それから、探鳥会が当面中止とのことですが現状を考えると仕方ないことですね。シギチから始まり渡り鳥のシーズンになりますが残念でなりません。皆様ご自愛くださいませ。
 

2022年カレンダーお礼

 投稿者:高木大介メール  投稿日:2021年 9月 3日(金)18時33分18秒
返信・引用 編集済
  2022年カレンダーが日本野鳥の会様より頂きました!
大切に使わせて頂きます。

新型コロナの感染が収まらず9月以降も探鳥会が中止と残念ですが、やむを得ないですね。

11月頃になると冬鳥がやってくるのでしょうか。
秋を待ちたいと思います。

楽しみだ!
 

Re: がっかり

 投稿者:管理室メール  投稿日:2021年 9月 3日(金)11時10分16秒
返信・引用
  > No.919[元記事へ]

櫻井様

管理室です。白鳥の容態や野生動物係とのやり取りがよく分からないので、一般的な
話として少し補足します。

まず鳥の状態についてです。動けないほどぐったりしていて、瀕死の状況なのでしょう
か。それとも、飛べないようだけど、それなりに元気に泳いでいるのでしょうか。前
者だとすれば、すぐにでも救護が必要かもしれませんが、後者であれば、少し様子を
見た方がいいかもしれません。というのも、水鳥の捕獲は足場の問題もありますし、
捕獲道具も人手も手間も大掛かりになりますので、捕獲する側の危険を考えなければ
なりません。また、大型の鳥は体力があるので、捕獲ストレスを与えなければ自然
治癒する可能性もあるからです。

次に鳥の種類についてです。白鳥というのは、渡り鳥のオオハクチョウまたはコハク
チョウのことでしょうか。冬鳥の白鳥がケガのため北に帰れない場合もありますが、
海外から移入されて野生化しているコブハクチョウ(嘴が橙色で付け根の部分に黒い
コブがある)である場合もあります。コブハクチョウは、かなり増えて問題になって
いる地域もある外来種です。在来種と外来種で命に軽重はありませんが、救護施設の
収容スペースや飼育員の作業量の問題もあるので(県の野鳥病院(下記)では慢性的
に余裕がありません)、対象種によって救護の優先順位が変わるのは、現実問題とし
て仕方のないことです。自然環境課の野生動物係は職員の人数がとても少ないので、
今回に限らず出張救護は難しいかもしれませんが、野鳥病院(これも野生動物係の
担当)に持ち込めば、傷病鳥は外来種でも収容してくれると思います。もっとも、
白鳥サイズの鳥は、個人での保護は危険だし、困難だと思いますが。

群馬県林業試験場内 野鳥病院(傷害鳥救護施設) https://www.pref.gunma.jp/07/p13710003.html

まずは白鳥の様子を教えていただけますか。写真があればなおいいです。


> ケガをした白鳥が近所にいるので、群馬県自然環境課 野生動物係に連絡しましたが、
>
> かわいそうと思われるお気持ちをお察ししましたが、怪我をした野鳥も生態系の一部であることを御理解いただければと思います。
>
> また、今回の白い鳥については、職員が保護に出向き、無理に捕まえようとすると、
> かえって怪我を悪化させてしまうおそれもあり、保護が難しい状況と推察されます。
> しばらく見守っていただければと思います。
>
> との内容のメールが返ってきました。
> 結局お役所仕事、動物保護に対応するNGOや団体がないものか?
>
>
 

鉄橋併設歩道からカワウさん!

 投稿者:高木大介メール  投稿日:2021年 9月 1日(水)21時21分26秒
返信・引用
  撮り鉄に出掛けました場所が珍しい鉄橋併設歩道がこちらです。

特急の撮影が来る間にずっーと同じ場所でカワウさんが佇んでましたので撮りました。

ミヤマアカネも飛んでまして、秋が近づいていますね。
 

がっかり

 投稿者:櫻井  投稿日:2021年 9月 1日(水)11時22分28秒
返信・引用
  ケガをした白鳥が近所にいるので、群馬県自然環境課 野生動物係に連絡しましたが、

かわいそうと思われるお気持ちをお察ししましたが、怪我をした野鳥も生態系の一部であることを御理解いただければと思います。

また、今回の白い鳥については、職員が保護に出向き、無理に捕まえようとすると、
かえって怪我を悪化させてしまうおそれもあり、保護が難しい状況と推察されます。
しばらく見守っていただければと思います。

との内容のメールが返ってきました。
結局お役所仕事、動物保護に対応するNGOや団体がないものか?

 

がっかり

 投稿者:櫻井  投稿日:2021年 9月 1日(水)11時13分20秒
返信・引用
  ケガをした白鳥を群馬県自然環境課 野生動物係に連絡したら、かわいそうですがそれが自然です。
何ともできません。
そのまま見守ってくださいと
返信が来た。
そんなものなんですね!
結局お役所仕事がっかりしました。
 

里山の蝶

 投稿者:太郎の父  投稿日:2021年 8月31日(火)20時34分57秒
返信・引用 編集済
  またまた鳥でなくて恐縮です。身近な里山雑木林の美しい蝶2種です。1枚目は国蝶のオオムラサキ、2枚目はファンの多い地味綺麗なスミナガシです。本当は100mmマクロレンズを使いたかったのですが、距離が遠く鳥用の望遠レンズ使用となりました。  

ヤブサメの幼鳥さん

 投稿者:太郎の父  投稿日:2021年 8月27日(金)21時33分28秒
返信・引用
  私的に今年はヤブサメの当たり年、葉っぱの向こうで動くもの・・ヤブサメを見つける時はいつもこんな感じです。これは幼鳥ですが円らな瞳で黒目勝ちです。・・というか全部黒目ですね。  

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