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カエルの声? 不明

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2019年 7月22日(月)23時43分31秒
返信・引用
  ここ数年、夜の田んぼで聞きなれない声を聞くようになりました。声質はヒクイナにちょっと似ていますが、尻下がりの連続的な鳴き声ではありません。カエルだと思うのですが、種類がわかりません。詳しい方に教えていただきたいのですが、音声ファイル wav. は投稿できますか。画像・ファイルからうまくアップできません。  

ワライカワセミ

 投稿者:川田伸夫メール  投稿日:2019年 7月21日(日)06時14分15秒
返信・引用 編集済
  みなかみの方に旅をしました。早朝、宿泊先の周りを散策していたら聞いたことのない野鳥の声が辺り一帯にこだましてきました。
「ワハハハ・・」というにぎやかな声で、聞くだけで可笑しくなってきました。
子供の頃ワライカワセミの歌を歌ったことがあり、この鳥かなと思ってネットで調べたら姿形が同じでした。
生息域から推察すると、たぶん篭脱けだと思います。
楽しい朝を迎えることができました。
 

多々良沼及び周辺調整池2

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月19日(金)12時12分14秒
返信・引用
  多々良沼でもようやくオオバンが見られるようになりました。オオバンは弁財天で見られます。
石打横調整池ではふ化したバン幼鳥3羽は順調に生育しているようです。
 

多々良沼及び周辺調整池1

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月19日(金)12時06分53秒
返信・引用
  多々良沼は今年は彫刻の小径でオオタカ トビの営巣はありませんでした。また観察棟横でも、例年はクイナが見られますが、今年は今のところ現れません。
しかし最近ヒクイナの幼鳥が現れるようになりました。成鳥(親鳥)は見えませんので、親子での出現期待です。ただし早朝又は夕方に現れるようです。
 

アオバト

 投稿者:中山誠司  投稿日:2019年 7月16日(火)13時44分30秒
返信・引用
  いつもの散策路を歩いていると、まるで壊れたラジオのような音が聞こえてきました。
初めてではなく、もう2~3回目でしょうか。よく「一軒家」の番組にあるように、動物よけにラジオでも置いてあるのかな?程度に思っていました。
職場から野鳥の声がたくさん入っているCDを借りたので、楽しく聞いていると、その「壊れたラジオ」音が聞こえてきたのです。それは、何と!!アオバト。「えっ、あそこにいるの?」ととてもびっくりしました。だって、アオバトは、塩水を飲むので、海辺か上野村(野栗沢温泉は塩泉)というイメージが強かったからです。でも、この散歩道は英語表現で「ビッグ・ソルト・レイク」。どこかに塩泉がわいているのでしょうか。
この子は、きれいなアジサイを見学していた?アオサギです。みんなに大人気でした。
 

バンの子育て11-2

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月10日(水)16時37分33秒
返信・引用
  雛はまだ羽も小さく成鳥とは非常に違いますが、足の大きさ、嘴の色などははっきりしています。
親は採餌をさせると共に、時折給餌をしていました。
ふ化数日で、自立の訓練が始まるのですから大変だと思います。
今回も運が悪ければ、水没でこの3羽も育つことはないのですから、これからの成長が楽しみです。
今回でバンの子育ても最後とします。(特記事項あればまた記載します)
 

バンの子育て11-1

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月10日(水)16時24分12秒
返信・引用
  9日抱卵21日目でふ化したバンのファミリーは、10日は初め見えませんでしたが、よく見ると昨日の簡易巣の後ろの草むらで、元気に採餌・給餌していました。
簡易巣はあまりに見通しが良いところだったので、オオタカ・チョウゲンボウ他に狙われないか心配していましたが、しっかり安全なところに隠し、ツガイで見守っていました。
当面しばらくこの場所で子育てするものと考えます。
 

バンの子育て10-3

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月 9日(火)21時38分13秒
返信・引用
  バンの子育てを見ると、6月の抱卵の為、今回は調整池を選んだのだと思いますが、これからの抱卵であれば、水田の畔等であれば、水没・鳥の攻撃もなく簡単に思われます。
今の場所にいつまで留まるのか、もう少し観察してみようと思います。
 

バンの子育て10-2

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月 9日(火)21時29分48秒
返信・引用
  雛は時折採餌をし、ツガイも監視し、羽で保護したりと大忙しです。
大変見やすい場所ですので、オオタカ、ハヤブサに襲われないことを祈ります。
 

バンの子育て10-1

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 7月 9日(火)21時19分20秒
返信・引用
  9日は写真左の巣はすでに放棄され、よく探して見ると道路側に簡易巣を構えツガイで雛をつばさで覆って保護していました。♂ ♀ 共に交代で餌を運んでいました。ふ化は抱卵から21日かかったようです。
よく見ると時折雛が顔を出し、外の様子を伺っていました。
結果的にふ化は3羽で水没を免れたものの、おそらくふ化数が3羽の為、水没した卵もあったと推測します。
こう見てみると、6月20日には、今回の高みに営巣したツガイと、水面近くに営巣したツガイといましたが、選定は難しいようです。ふ化したらすぐに雛も採餌しなくてはなりませんので大変です。
 

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