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あっ、ノスリだ!!

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年10月 9日(金)10時39分33秒
返信・引用
  勤務地付近を縄張にしている?ノスリが、つがいでたびたび敷地内の電柱にとまっています。子供たちにも「ノスリ」という名前を教え、何度か観察しました。
昨日、たくさんの子たちが血相を変えて、「ノスリが、3階そばの電柱にいます。」とのことで撮ったのがこの写真です。
そもそも本当に「ノスリ」なのか、不確かなのに教えてしまう“うっかり”者です。いけませんね。
さて、野鳥の会の方にお出でいただき、子供たちにいろいろ教えていただけることになりました。私からして▲ですが、よろしくお願いいたします。
 

エゾビタキ

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2020年10月 8日(木)23時48分38秒
返信・引用
  渡り途中で一休みのエゾビタキです。
高山村大字中山での撮影です。
 

Re: シギの名?その②

 投稿者:関上 秀雄  投稿日:2020年10月 3日(土)22時08分45秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

> 左個体をタカブシギとするならば右個体は?判りません


ヨタカ様
回答ありがとうございました。
ご指摘の記載内容が疑問点でした。[撮影画像の一対比較で差異が判明する→原因究明する]が手順と考えます。手持図鑑の画像では結論が出ません。その結果、ヨタカ様に頼ります。今後も宜しくお願い致します。
 

多々良沼 西側そば畑

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 3日(土)15時52分12秒
返信・引用
  最近ノビタキの渡りが盛んになってきました。
本日はそば畑で盛んに採餌していました。珍しく♂♀10羽程が観察できました。
この場所はノビタキのお気に入りの場所のようです。
 

多々良沼 弁財天北側

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 3日(土)15時47分13秒
返信・引用
  最近5日前からコウノトリ飛翔しています。沼の数位も低下し、サギ類も集まってきました。
コウノトリは4羽程観察できますが、本日は3羽観察できました。
まだしばらくは留まりそうです。
 

Re: シギの名?その②

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2020年10月 3日(土)08時28分6秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

関上様

 先日は、関上さんが気になっている点が胸の暗色斑(羽の乱れ)とは知らず、ピント外れなコメントをしてしまいました。ご容赦ください。

 今回は、右の個体が何なのか、とのことですが、関上さんが気になっている点はどこでしょう? 推測するに、胸がかなり暗色であること(これは羽の乱れではありませんね)、上面、特に翼先付近(三列風切)の白色斑が見られないこと、などでしょうか。

 写真をよく見ると、上面が褐色に褪色していて、羽がかなり摩耗していることが分かります。このことから、上面の白斑が擦り切れて失われているのだと思います(白色部は紫外線などによる劣化に弱く、暗色部より摩耗しやすいそうです)。この時期にここまで摩耗しているのは、成鳥夏羽が換羽せずに残っているからかもしれません。胸がここまで暗色な個体はあまり見た記憶がありませんが、羽の摩耗具合や、姿勢などによる羽の重なり方、見え方、写真の写り方で色合いは変わりますから、タカブシギではないというほどの違和感はない気がします。
 

シギの名?その②

 投稿者:関上 秀雄  投稿日:2020年10月 1日(木)23時49分56秒
返信・引用 編集済
  左個体をタカブシギとするならば右個体は?判りません。  

石打ライスセンター西水田⑳ 

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月28日(月)16時30分27秒
返信・引用
  9月20日~ ショウドウツバメ、24日~はウズラシギ幼鳥観察できました。
ウズラシギは5日程同一場所に留まっています、親の到着を待っているのでしょうか。
タカブシギ、セグロセキレイはいつも見られます。
水田も水完全に落とされ、この場所一帯の休耕田での観察も最後です。
今年はムナグロ、タカブシギ、クサシギ、エリマキシギ、オジロトウネン、タシギが中心でした。
ツルシギまだ観察できず残念です。
 

エリマキシギ

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2020年 9月23日(水)14時42分9秒
返信・引用
  伊勢崎市西部の休耕田に来たエリマキシギです。
1羽のみ確認できましたが幼羽のようです。
タカブシギ数羽と一緒に行動しているようでした。
 

Re: アマサギ オス

 投稿者:関上 秀雄  投稿日:2020年 9月16日(水)22時20分58秒
返信・引用
  秋の渡りアマサギ正面、背面の羽色です。  

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