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Re: あっ、ノスリだ!!

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2020年10月10日(土)18時10分30秒
返信・引用
  > No.478[元記事へ]

中山様

 子供たちに興味を持ってもらうことはとても大切ですよね。相手が子供だけに、たいへんな面もあると思いますが、正しい知識を持ってもらうことも大切だと思います。この写真の鳥はノスリと同じように立った姿で電柱の上に止まっていますが、この鳥はハヤブサの仲間のチョウゲンボウです。最近は市街地で繁殖することもあるので、今まで以上に身近な鳥になってきています。
 

多々良沼 弁財天北側③

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 9日(金)15時18分2秒
返信・引用
  コウノトリは10日から最大4羽が観察されましたが、7日はダイサギ(50羽以上)に交じり2羽が近くに現れました。(足環確認できず)
8日はダイサギはいませんでしたが、コウノトリは2羽共留まっていました。
1羽は足環から、2019年7月3日野田市放鳥の 個体番号「J0237」♂ですが、もう一羽は確認できず。ただし9日は確認出来ませんでした。
ハジロカイツブリも1羽観察できますが、岸から遠く写真撮影不可でした。

 

多々良沼 弁財天北側②

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 9日(金)15時04分34秒
返信・引用
  10月7日よりシギ類(ツルシギ、アオアシシギ等)が観察できるようになりました。
ツルシギは1羽、アオアシシギは3羽で仲良く採餌していました。
 

あっ、ノスリだ!!

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年10月 9日(金)10時39分33秒
返信・引用
  勤務地付近を縄張にしている?ノスリが、つがいでたびたび敷地内の電柱にとまっています。子供たちにも「ノスリ」という名前を教え、何度か観察しました。
昨日、たくさんの子たちが血相を変えて、「ノスリが、3階そばの電柱にいます。」とのことで撮ったのがこの写真です。
そもそも本当に「ノスリ」なのか、不確かなのに教えてしまう“うっかり”者です。いけませんね。
さて、野鳥の会の方にお出でいただき、子供たちにいろいろ教えていただけることになりました。私からして▲ですが、よろしくお願いいたします。
 

エゾビタキ

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2020年10月 8日(木)23時48分38秒
返信・引用
  渡り途中で一休みのエゾビタキです。
高山村大字中山での撮影です。
 

Re: シギの名?その②

 投稿者:関上 秀雄  投稿日:2020年10月 3日(土)22時08分45秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

> 左個体をタカブシギとするならば右個体は?判りません


ヨタカ様
回答ありがとうございました。
ご指摘の記載内容が疑問点でした。[撮影画像の一対比較で差異が判明する→原因究明する]が手順と考えます。手持図鑑の画像では結論が出ません。その結果、ヨタカ様に頼ります。今後も宜しくお願い致します。
 

多々良沼 西側そば畑

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 3日(土)15時52分12秒
返信・引用
  最近ノビタキの渡りが盛んになってきました。
本日はそば畑で盛んに採餌していました。珍しく♂♀10羽程が観察できました。
この場所はノビタキのお気に入りの場所のようです。
 

多々良沼 弁財天北側

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年10月 3日(土)15時47分13秒
返信・引用
  最近5日前からコウノトリ飛翔しています。沼の数位も低下し、サギ類も集まってきました。
コウノトリは4羽程観察できますが、本日は3羽観察できました。
まだしばらくは留まりそうです。
 

Re: シギの名?その②

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2020年10月 3日(土)08時28分6秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

関上様

 先日は、関上さんが気になっている点が胸の暗色斑(羽の乱れ)とは知らず、ピント外れなコメントをしてしまいました。ご容赦ください。

 今回は、右の個体が何なのか、とのことですが、関上さんが気になっている点はどこでしょう? 推測するに、胸がかなり暗色であること(これは羽の乱れではありませんね)、上面、特に翼先付近(三列風切)の白色斑が見られないこと、などでしょうか。

 写真をよく見ると、上面が褐色に褪色していて、羽がかなり摩耗していることが分かります。このことから、上面の白斑が擦り切れて失われているのだと思います(白色部は紫外線などによる劣化に弱く、暗色部より摩耗しやすいそうです)。この時期にここまで摩耗しているのは、成鳥夏羽が換羽せずに残っているからかもしれません。胸がここまで暗色な個体はあまり見た記憶がありませんが、羽の摩耗具合や、姿勢などによる羽の重なり方、見え方、写真の写り方で色合いは変わりますから、タカブシギではないというほどの違和感はない気がします。
 

シギの名?その②

 投稿者:関上 秀雄  投稿日:2020年10月 1日(木)23時49分56秒
返信・引用 編集済
  左個体をタカブシギとするならば右個体は?判りません。  

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