<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. イソヒヨドリ情報(8)
  2. 足あと帳(6)
  3. 夏を越すカモたち(8)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ノスリとカワアイサ

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2020年 6月 7日(日)22時02分3秒
返信・引用
  野山翔 様

 カモは確かにカワアイサです。この時期にこの羽色なら、おっしゃる通り♀だと思います。この時期に群馬での記録は珍しいですね。

 タカはノスリです。翼の先の方に白っぽい大きな斑があるように写っていますが、これは淡色の部分が明るい空に透けて見えているからで、この部分に特徴的な斑があるわけではありません。ノスリの最大の特徴は、白っぽい体下面にこげ茶色の「腹巻」をしているように見えることです。これは電柱などに止まっているときにもわかりやすい特徴です。
 

カワアイサ?

 投稿者:野山翔  投稿日:2020年 6月 7日(日)10時21分12秒
返信・引用
  カワアイサの♀でしょうか?
図鑑では冬鳥とありますが、本日(6/7)前橋市内の利根川で見ました
 

御教授ください

 投稿者:野山翔  投稿日:2020年 6月 6日(土)10時00分30秒
返信・引用
  前橋市の郊外で見ましたが、図鑑で見るとトビとも違うような気がします
これから野鳥観察を始めようと思いますが、見分け方のポイントなど教えていただければ幸甚です
 

烏の行水!?

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2020年 5月31日(日)16時38分12秒
返信・引用
  近くの河原にも、オオヨシキリがたくさんきています。いつもの散歩のBGMが「行々子 行々子」とは、贅沢ですね。
ある場所まで来ると、盛んに水しぶきが上がっていました。よく見ると、白っぽい鳥さんが、水に入ったり出たりしています。
そばに私がいるのに気が付かない様子で、夢中で水浴びしています。
しばらくしてからやめると、葦の茎にとまって「ギョ」と鳴きました。ああ、オオヨシキリさんだ!!
暑い日だったので、オオヨシキリさんも行水していたんでしょうね。可愛い、水辺のアイドルです!
 

ありがとうございました

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年 5月31日(日)08時54分13秒
返信・引用
  いつもありがとうございます。
鳥はティラノサウルスから進化した、と聞いても、キビタキが?エナガが?と思います。でも、ミゾゴイの立ち姿とたたずまいには、威厳を感じました。場の雰囲気が、緊張感に満ちていたように思いました。
またよろしくお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2020年 5月30日(土)21時29分59秒
返信・引用
  中山さま

 ミゾゴイです。個体数が少なくなってしまいましたが、近年、少し記録が増えてきたようです。貴重な記録ですので、鳥だよりに投稿していただけると助かります。念のため、場所は下仁田町南野牧までで止めておいてください。宜しくお願いします。
 

ティラノサウルス?

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年 5月30日(土)19時46分20秒
返信・引用
  あと少しで内山峠、下仁田町南野牧の国道254沿いの畑に、こんな野鳥がいました。車を走らせて発見した時には、恥ずかしながら、ティラノサウルス???と思ってしまいました。野鳥なのか、哺乳類なのか、はたまた謎の生物なのか、一瞬では判断がつきませんでした。
車を降りて撮った写真がこれです。初めて見る野鳥でした。
図鑑で調べると、オオヨシゴイ?
すみません。どなたか教えていただけると幸いに思います。
 

ごめんなさい(_ _;)

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2020年 5月24日(日)18時37分5秒
返信・引用
  急な用事があったとはいえ、県境をまたいで出かけてしまいました。皆さん、本当にごめんなさい。
それでも、せっかく2か月ぶりに遠出しましたから、車に戻るまで、近くの林を散策しました。30分だけ、どうかお許しを。
針葉樹と広葉樹が、混じった林はとても気持ちよく、可愛い野鳥さんたちの声が辺りに響いていました。
カラ類にコゲラさん。そして、エナガさん。いつものメンバーです。すると、足元の浅い堀に一羽の小鳥が降り立ちました。地面をチョンチョンと突くと近くの枯れ枝にとまりました。
アッ、キビタキさんだ!エエッ、こんなそばに!アアッ、鳴き出した。「ピー ピー ピー」エエッ、いつもと全然違う!まだ小さいのかなぁ?色が薄いような気がするような。
こんな動きを何度も繰り返して、林の奥に帰って行きました。(薄暗く、写真は撮れませんでした。次に出会ったキビタキさんの写真です)
それから、100m?進むごとに違うキビタキさんが現れ続け、みんな違うさえずりを披露し続けていました。
家の近くのスズメさんくらいいました。ホントに凄かったね!
あまりに幸せ気分でしたが、そろそろ引き返そう!
すると、目の前の木に大きな灰色?の野鳥がいました。
アッ、アオゲラさんだ!灰色に見えたけど、碧だね。アオゲラさん、私に気づかないで、木を突きながら、大木をせっせと登って行きました。
緊急事態宣言と私のテレワークは終わりました。でも、まだまだ油断はできません。今日は、“要急”だと自分に言い聞かせて隣の県まで行きましたが、不要不急の外出は避けて、自粛生活を続けたいと思います。
でも、やっぱり野鳥さんは素晴らしい!!私を幸せいっぱいにしてくれる“可愛い天使”です。
また、会いに行くからね!!
 

カラス

 投稿者:オリメール  投稿日:2020年 5月22日(金)15時06分20秒
返信・引用
  近くの病院前に子鴉の右足折れた子がひょこひょこしてます  

雨にも負けず

 投稿者:中山誠司  投稿日:2020年 5月20日(水)13時54分43秒
返信・引用 編集済
   大塩湖に歩いても5分くらいのところに勤務しています。ですから、仕事の前後に湖畔を一周する健康散歩はほぼ日課です。ただし、人がとても多いので、マスクは欠かせません。
 通勤途中に、カラスと思われる黒っぽい亡骸が、大きな橋のたもとにありました。どう見ても小さく、幼鳥(巣立ち雛)だと思われました。しかも、そばの大きな木の梢で、ハシボソガラスが「カーカー」と鳴き続けているのです。とても悲しい気持ちになりました。自分のこととして考えると、居たたまれませんでした。どうしても悪役となってしまうカラスですが、悲しい気持ちはいっしょです。
 今朝、大塩湖に浮かぶ2羽のカイツブリの幼鳥を見かけました。そばには親鳥がつかず離れずして見守っていましたが、無事大きくなってくれるといいなあと願わずにはいられませんでした。
 少し出た晴れ間をバックに、オオルリも姿を現してくれました。シジュウカラのマネをしているのでしょうか。盛んに「ツツピー」を繰り返していました。一所懸命生きているんですね。
 仕事をしていると、開けた窓の外からホトトギスとカッコーの声が響いてきました。もう季節は夏に入きているのです。
 自粛生活が続き、出かけるのは散歩とスーパーだけです。でも、6月に入れば、少しずつ日常が帰ってくるのでしょう。それでも、「新しい生活習慣」をしっかり実践して、この未曾有の難局を乗り切っていきたいと思います。自然の中に生きる鳥たちに比べれば、自分の大変さなど、比較になりませんから。
 

/29