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Re: カラスの部分白化

 投稿者:深井  投稿日:2020年 9月13日(日)21時17分53秒
返信・引用
  > No.457[元記事へ]

Kさん、情報をありがとうございました。
白色部の入り方から、私が見た個体とは異なります。
同じような個体が何羽かいるんですね。
今後とも、よろしくお願いします。
 

カラスの部分白化

 投稿者:K  投稿日:2020年 9月13日(日)18時40分58秒
返信・引用 編集済
  以前、深井さんがカラスの部分白化した個体がいるとの情報をあげられていましたが、私も遭遇しました。僭越ながら、一つの情報までとしてあげさせて頂くことをお許し下さい。
場所は、邑楽町の高島ライスセンター東側の周辺で、時間は11時半から12時の間くらいでした。車を走らせている時に一羽のカラスが飛んだのですが、翼が白く見えた気がしました。すぐに見失いましたが、フェンスに止まったカラスがいたので、ゆっくりバックしつつ写真を撮りました。とまっている状態では白い部分はありますが、それほどではないようでした。その後飛んでいるところをなんとか撮ったところ、初列、次列風切がほぼ白いことが分かりました。
 

石打ライスセンター西水田j⑲

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月12日(土)15時36分50秒
返信・引用
  本日は小雨の悪天候でしたが、エリマキシギとタカブシギ、アオアシシギとクサシギの組み合わせで仲良く採餌していました。エリマキシギは依然として一羽でまだ仲間は飛来しません。
しかしタカブシギは2羽、クサシギは3羽、オジロトウネンは3羽と種類は増えています。
 

石打ライスセンター西水田⑱

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月10日(木)16時16分50秒
返信・引用
  最近はエリマキシギ1羽常駐し盛んに採餌、オジロトウネン、クサシギ(親子)が観察できます。
又タシギも3羽程観察できます。神明堀池ではチョウゲンボウが獲物を狙っていますが、成功しません。
又オオタカも狩をしていますが、なかなか成功現場(ダイサギ、コサギが狙い目)に会えません
 

石打ライスセンター西水田⑰

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月 7日(月)18時23分19秒
返信・引用
  5日 7日とエリマキシギ、タシギ、クサシギ親子、タカブシギ、またオジロトウネン
コチドリ等が観察できました。エリマキシギはまだ一羽ですが、タカブシギは4羽、クサシギは2羽と増えてきました。
 

意外な鳥2

 投稿者:深井  投稿日:2020年 9月 5日(土)12時52分33秒
返信・引用
  隣家の屋根にこんなのが来ました。自宅近くで見たのは初めてです。ノーマークでした。
雨覆の先端が白いので、幼鳥と思われます。少し青みがあるので、オスかもしれません。
近所で繁殖したのでしょうか?
 

まだらカラス

 投稿者:深井  投稿日:2020年 9月 5日(土)12時48分23秒
返信・引用
   鳥だよりに投稿した、5月15日に通勤途中に見かけた「ハシボソガラス」の部分白化個体と同一個体と思われる「カラス」をまた見ました。「ハシボソガラス」ではなく「ハシブトガラス」だったかもしれません。太田市新田大根の近所に居ついているのでしょうか。白い部分に眼が行ってしまい、カラスの種類を確認するのを怠りました。慌ててスマホで撮ったひどい写真ですが、情報としてアップしておきます。
 

石打ライスセンター西水田⑯

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月 4日(金)17時40分6秒
返信・引用
  エリマキシギが今年も飛来しました、まだ一羽ですが、例年5~6羽飛来しますので
仲間飛来を盛んに採餌しながら待っているようです
9月2日 4日共同一休耕田です
 

クラウドファンディング

 投稿者:高相徳志郎メール  投稿日:2020年 9月 3日(木)18時26分1秒
返信・引用
    初めまして、突然で申し訳ありません。西表在来植物の植栽で地域振興を進める会の高相です。昨年3月に琉球大学を退職して、西表島で自然環境保全の活動を行っています。

 8月から「イリオモテヤマネコを絶滅危機から守りたい」というタイトルでクラウドファンディングを始めまして、ご支援をお願いしたいと考えています(現在の達成率は8%です)。タイトルからヤマネコが主の活動と理解されるかもしれませんが、広大な湿地で休耕田に水が張る池を造成し、ここで絶滅危機にある水生生物を保護しようと考えています。昆虫等は飛来するでしょうが、植物は移植をします。造成池はヤマネコの餌場にもなります。将来的に造成池を増やせたらと考えていますが、この際は鳥が観察できます。牧草などの外来草本、ギンネム等の外来木本の駆除も主要な活動です。また、湿地を通る県道に在来の海浜植物を植えて、景観の改善とヤマネコの交通事故防止に役立てます。既に、西表島の東部と西部で池を造成していまして、水生生物の定着を見ています。外来植物の駆除と海浜植物の植栽は4年前から始めています。活動の詳細につきましては、下記サイトをご参照ください。
https://readyfor.jp/projects/iriomote
http://iriomote.image.coocan.jp/CF/CF.html

 コロナ影響下での支援事業に疑問を持たれる方もいらっしゃるでしょう。当プロジェクトは1年8か月前に準備を始めました。この時の土地使用の許可申請に対して、沖縄森林管理署から自然維持タイプ区域であるために外来木本であっても駆除許可は出せない、保安林を管理する沖縄県の部署から外来木本でも駆除しないで欲しいという回答がありました。これらの回答への解決が済んだのが今年6月ということになりました。

 西表島の自然環境の現状を出来るだけ多くの方に理解して頂きたいこともあり、ファンディングのリターンに1000円のペーパーウェイトを設けています。この方法でのご支援をお願いできないでしょうか。石垣空港、西表島のフェリーターミナルで600円程で販売しているものです。

 なお、会では祖納集落の海岸で海浜植物の整備、見本園づくりを始めています。ウミガメの食害で危機的状況にあるウミショウブ藻場の保全活動も行っています。

 どうか、よろしくお願いいたします。

http://iriomote.image.coocan.jp/

 

石打ライスセンター西水田⑮

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月 1日(火)11時35分21秒
返信・引用
  クサシギも数か所で見られるようになりました。今はコチドリ、セキレイと仲良く採餌していました。  

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