<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. イソヒヨドリ情報(10)
  2. 足あと帳(6)
  3. 夏を越すカモたち(8)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


石打ライスセンター西水田⑭

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 9月 1日(火)11時24分21秒
返信・引用
  ようやくトウネン飛来しました。コチドリに交じって採餌していました。
エリマキシギ他まだ見えません。
 

カワセミ百景

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2020年 8月27日(木)16時49分36秒
返信・引用 編集済
  8月下旬になって、少し朝が遅くなりましたね。5時だとまだちょっと暗くて、散歩には早過ぎかなあ。
その毎朝の散歩、今の楽しみは、カワセミくんたちとの語らいです。いえ、もちろん、言葉なんか通じるはずはありませんが、「今日も元気かな?カワセミくんはいるかな?」「うん、ぼく、元気だよ。おはよう。」という私的“ひとり語らい”が幸せのひとときです。ヘンかなあ?
まあ、カワセミくんに会えるのは、週に1・2度ですが、セキレイさんにホオジロくん、メジロさんにシジュウカラくんと、かわいいアイドルはAKBよりもずっと多いよ。

中には、この夏生まれたばかりの子もいて、いつでも同じ場所で不安そう?にしています。時々、親鳥がそばに来て、小魚?を渡しているところも見ます。かわいいですね。

無事、大きくなってね。そして、いつまでも元気に、私たちの目を楽しませてください。
いえ、私たちのために生きているんじゃなかったね。毎日命がけだけど、輝く日々を送り、キミが生きた証を残せたら、そして、命のリレーを未来までつなげられたらいいよね。
いつまでも祈っています。
 

石打ライスセンター西水田⑬ 

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月27日(木)16時47分51秒
返信・引用
  ムナグロは数を増し、ようやく50羽程になりました。当分留まりそうです。  

石打ライスセンター西水田⑫

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月27日(木)16時44分58秒
返信・引用
  ようやくタカブシギ立ち寄りました。昨年より一週間程遅れです  

意外な鳥

 投稿者:深井  投稿日:2020年 8月19日(水)20時32分39秒
返信・引用 編集済
  連日暑いですが、渡りが始まる季節ですね。
チョウトンボがいる近所の池に意外な鳥がいました。
平地でこの季節に見たのは初めてです。
 

爽やかな高原で

 投稿者:蒼中将姫  投稿日:2020年 8月19日(水)10時48分24秒
返信・引用 編集済
  梅雨が長引き、連日たくさんの雨が降りましたね。やっと明けたと思ったら、すっごい猛暑です。伊勢崎・桐生で暑さ日本一 40.5℃!!(11日)なんて、ちっともうれしくないですね!?
みなさんも、お体に気をつけて毎日をお過ごしください。

酷暑では散歩や野鳥観察ができませんので、少し標高の高い所へ出かけました。標高1,200mと言っても、日向は優に30℃超えです。紫外線は平地より高そう。曲がり角をとっくに過ぎた肌にはきついなあ。でも、林の中に入れば、少し落ち着いて散策できそうです。
針葉樹林帯を歩いていると、梢から何やらかわいい声がしてきました。「チー」とか「ツツ」「チッチ」などと。見上げると、黒い影が飛び回っています。小さいなあ。カラ類かな?
すると、目の前の唐松の枝にとまったちっちゃな鳥さん。一瞬、3秒くらいで、どこかに行ってしまいましたが、何とかパチリ。後で確認すると、ヒガラさんかな?蝶ネクタイがとってもチャーミングでした。
またしばらく歩いていると、結構太い木に青っぽい鳥さんがパッと来て、とまりました。「キツツキさん?」木の幹を、上にも下にも自由に動き回っています。「もしかしたらゴジュウカラさん?」背中が青っぽい灰色で、お腹がオレンジ。きれいな色合い、そして、尻尾の短い独特の体型。初めて見ました。1分くらい私のそばでずっと歩き回っていてくれました。ありがとう。

なかなか野鳥観察に出かけられないで、少しストレスがたまっていた私でしたが、かわいいカラ類さんに会えて、とてもうれしかったです。厳しい自然に生きる愛する野鳥たちに、本当に感謝・感激ですね。
 

石打ライスセンター西水田⑪ 

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月14日(金)16時20分29秒
返信・引用
  休耕田の水張が再開し、ムナグロ数が増えてきました。10日は4羽、12日7羽、13日5羽
と数を増し、14日は20羽まで増えました。まだまだ増えると思います。
昨年は50羽程迄増えましたので!
又いたるところでサギの残骸(オオタカ捕獲)が確認できます。
 

トンボの運命は如何に?

 投稿者:竹内 寛  投稿日:2020年 8月13日(木)10時52分50秒
返信・引用 編集済
  酷暑の日が続いてますが、最近トンボの飛ぶ姿がよく見られます。

何気なくダイサギにレンズを向けると、近くをトンボが飛び回っていました。
正確な種類は分かりませんが、アキアカネが山から下りてきたのでしょうか?
あわやのシーンでしたが、結果は連写画像を拡大してご笑覧ください。
 

石打ライスセンター西水田⑩

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 9日(日)15時31分43秒
返信・引用
  休耕田の水もほほ干上がり、数か所になりました。ようやくムナグロ4羽飛来しました。
30分程の採餌で移動していきました。今は水探し大変なようです。お盆明けはまた水が張られますので、シギの立ち寄り期待です。
 

石打ライスセンター西水田⑨

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 8日(土)16時19分31秒
返信・引用
  いま水田は田干し中で、休耕田は完全に干上がっています。
サギ類も水田の水あるところに分散していますが、数日前より水を求めて近くの新明堀池に集まっています。最大では200羽が確認できましたが、オオタカもそれを狙って、鉄塔の上で今日は獲物を狙っているようです。
今迄は休耕田でサギ類のオオタカ犠牲残骸が見られましたが!
 

/35