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多々良沼のカワセミ1

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)15時13分11秒
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  多々良沼の水抜きは9月末ですが、沼周囲のカワセミは管理センター近く、第三の池でカワセミの採餌見られます。ただし時間は気まぐれです。
アマサギは東武線 多々良駅北側水田近くで見られます。県駅迄移動しています。
 

バンの子育て12

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)15時05分44秒
返信・引用
  バンの子育ては無事終了したようです。
8月21日現在、3羽共元気に採餌しています。
 

邑楽町石打ライスセンター周りシギ類④

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)15時01分56秒
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  コアオアシシギも観察できました。エリマキシギ、アオアシシギ他渡り期待です。  

邑楽町石打ライスセンター周りシギ類③

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)14時59分0秒
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  タカブシギは1羽でした。(但しムナグロの群れにも1羽いましたので2羽)。  

邑楽町石打ライスセンター周りシギ類2

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)14時56分16秒
返信・引用
  セイタカシギ♀は1羽でした。♂も期待です。  

邑楽町石打ライスセンター周りシギ類1

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2019年 8月21日(水)14時53分23秒
返信・引用
  ライスセンター周りの休耕田で、秋の渡りが始まりました。21日は雨上がりで休耕田も
耕運機で耕され、採餌がしやすく、21日はムナグロ50羽以上の群れ、タカブシギ、セイタカシギ、コアオアシシギが、観察されました。シギの秋の渡り期待です。
 

Re: この羽と骨の正体を教えてください

 投稿者:竹内 寛  投稿日:2019年 8月19日(月)17時34分51秒
返信・引用
  ヨタカさま

早速のご返信、ありがとうございます。
大きさに関するご推察は完璧かと思います。確かに、記憶に残っている大きさは、ツミと同じくらいかやや小さな鳥のように思います。

羽の裏側だったので迷うところですが、私も身近にいて単独行動する「あの鳥」ではないかと想像をめぐらせておりました。

咄嗟に撮ったスナップの古い記録のうえ、羽に関する知識が少ないもので、ヨタカさまの科捜研ばりの洞察力には感服しました。

今後とも、よろしくお願いいたします。
 

Re: この羽と骨の正体を教えてください

 投稿者:ヨタカ  投稿日:2019年 8月19日(月)11時17分55秒
返信・引用
  竹内さま

 的外れでしたらご容赦ください。以下、私の推理です。

 煉瓦の幅から大きさを推測します。見た目から住宅の庭などに使われる煉瓦のように見えるので、仮に我が家の煉瓦と同じだとすれば、煉瓦の幅が11㎝程度です。これを物差しにします。

 写真右上の「1」の羽は形状から初列風切の外側数枚だと思われます。付け根側の先端がよく見えないので難しいですが、外から3枚目で長さが13㎝程度のようです。この部分は羽軸の付け根部分で6枚ほどが重なっていることがわかるので、初列全体の長さがこの程度なのかもしれません。また、羽の裏側なので色が分かりにくいですが、全体的に黒っぽく、特に模様は無いようです。

 右下の「2」の羽は分かりにくいですが、初列風切の内側か、次列風切のようです。長さは10㎝余りですね。これも裏側なので色が分かりにくいですが、先端に茶色っぽい羽縁があるように見えます。

 右下の「3」も同様で、長さが8㎝程度、先端に茶色っぽい羽縁が細くあるように見えます。

 左下の「4」は羽軸が直線的なので、尾羽かもしれません。長さは10㎝程度です。先端がボソボソになっているので分かりにくいですが、1㎝くらいの幅広い灰色部があるようです。

 煉瓦の物差しが正しいと仮定しての話ですが、各羽の長さから、鳥の大きさはスズメやツバメより大きいと思います。ハトと同じか、少し小さい程度ではないでしょうか。風切が黒っぽく、内側の何枚かは先端に茶色っぽい羽縁があり、尾羽の先端に幅広い灰色部があるとなれば、羽は少し小さいですが、身近なあの鳥かもしれません。
 

この羽と骨の正体を教えてください

 投稿者:竹内 寛  投稿日:2019年 8月17日(土)13時05分30秒
返信・引用
  教えていただきたいのは、十年以上も前の9月に見た羽と骨のことです。写真を添付します。
場所は桐生市の平地にある駐車場の隅でした。

ツミの幼鳥がとまっていた木の下にあり、付近に植栽された桜や針葉樹の大きな木には、ツミの営巣の痕跡(巣)が幾つもあったのを覚えています。

状況から考えて、この年の春から夏の繁殖期に、ツミの親鳥が捕獲し巣に運んで餌とした残骸の可能性が高いと考えています。
ツミは最小のタカで、スズメくらいの小鳥を餌にすることが多いようです(ツバメの幼鳥かとも考えましたが…)。

このご遺体の正体について、ヒントなりともご教示いただければ助かります。
 

Re: ツバメの塒入り

 投稿者:せきれい  投稿日:2019年 8月14日(水)22時26分40秒
返信・引用 編集済
  > No.123[元記事へ]

ツバメが塒入りをするようになって、夕刻オオタカの姿をよく目にするようになりました。
まだツバメたちがやってこない時間帯に近くの木に止まっているのを見ています。ケケケ
の声も数度聞いていました。しかし実際狩りをしているのかどうかは暗いこともあって、
分かりませんでした。

今日、日没寸前、ついに狩りをするオオタカの姿を捕らえることができました。塒のヤナギ
の木上を音もなく突っ込むようにやってきて、どうやら一羽を捕まえたようです。やや離れ
た畔に下り立ち羽をむしり始めたので、狩りが成功したことが分かりました。双眼鏡でかろ
うじてその様子を見ることができました。白っぽくみえましたので成鳥のようです。

オオタカが去ったあと、犠牲になったツバメの羽を暗闇の中、スマホのライトで何とか回収
しました。多分今年生まれの幼鳥ではないかと思いますが、いかがでしょうか。
 

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