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石打ライスセンター西水田⑧

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 8日(土)16時04分26秒
返信・引用
  カイツブリは4月中旬から雛子育て見られましたが、7日は最後の子育てでしょうか、
雛3羽が確認できました。
親は給餌に大忙しです。バンも最後の子育て?、観察してみます。
今年は5月頃の営巣が全て降雨で水没しましたので、遅れているのでしょうか?
 

石打ライスセンター西水田⑦

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 4日(火)16時20分45秒
返信・引用
  4日梅雨明け初めてコサギを観察できました。水田全体では多数観察できます。
コサギはオオタカの標的になりますので、心配です。
ダイサギも数を増しています。
 

石打ライスセンター西水田⑥

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 3日(月)15時30分7秒
返信・引用
  本日はイソシギ監察できました、クサシギは本日も同じ場所に留まっていました。
トビ(ツガイ)もこの看板上が好きそうで見られます。
 

石打ライスセンター西水田⑤

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 8月 2日(日)16時30分27秒
返信・引用
  8月2日は梅雨明け後、シギ類飛来はクサシギ(1羽)でした。
昨夜飛来と思われ、だいぶ疲れているようです、数日留まるか?期待です。
アマサギはまだ観察できます。ただし稲も育っていますので、ダイサギ、、アオサギに交じっていますので、注意が必要です。
 

石打ライスセンター西水田④

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 7月31日(金)15時55分11秒
返信・引用
  30日シギ類の最初の飛来はアオアシシギ4羽のファミリーでした。
31日は疲れているのか、水田クロで休息をとっていました。本日確認は3羽でした。
コチドリは10羽程の群れで、休耕田を移動していました。
 

石打ライスセンター西水田③

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 7月27日(月)16時42分17秒
返信・引用
  27日あいにくの雨でしたが、ようやくチドリ、シギの先頭を切って初めてコチドリ6羽程観察できました。
ハクセキレイと共に盛んに採餌していいました。
 

石打ライスセンター西水田②

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 7月26日(日)16時29分58秒
返信・引用
  最近アオサギ、ダイサギがまとまって行動する様子が見られます。
26日は残念ながら、アマサギ一緒の行動は見られませんでした。
ダイサギの幼鳥はオオタカの狩の対象ですので心配です。
 

石打ライスセンター西水田①

 投稿者:加藤治男メール  投稿日:2020年 7月25日(土)16時02分11秒
返信・引用
  今年もようやくアマサギが24日より観察できるようになりました。
24日は二羽(夏羽)でしたが、25日はまだ夏羽前の1羽含め3羽観察できました。
昨年より一週間程早いようです(昨年初観察7月30日)。シギ チドリ類の渡りも早まりそうです。
アマサギはダイサギ、アオサギと行動を共にしています。婚姻色も観察できます。
 

Re: 今年から

 投稿者:剛士メール  投稿日:2020年 7月22日(水)16時30分24秒
返信・引用
  > No.426[元記事へ]

> > 剛士 様
> >
> >  残念ながら特徴が写っていないので、この画像では種類はわかりません。
> >
> >  大きさはツバメより一回り大きいサイズ、尾が長め、鳴き方が結構響く声で「ヒョー」とのことですが、全体的にはどんな色でしょう。あと、どこかが白いとか、黒いとか、赤いとか、など特徴的な点があれば、あわせて教えてください。
> >
> >  大きさや形、声などから、可能性があるのはヒヨドリかもしれませんし、響く声と言うことであれば、カオジロガビチョウなどかもしれません。昨年までは気が付かず、今年からということであれば、全然違う鳥かもしれません。追加情報をお待ちします。
>
> 返信ありがとうございます。山沿い育ち鳥の名前出てくる母親もわからないという。
> 一眼レフないのと、ひよどりとの違いはわかるので(多分)  尾が10cm位ありそうな身体が薄茶色に白といことしか。ひと泣しては動き、人察知して直ぐ飛んでしまうので。一眼レフないとキツいかも。
>
> 名前挙げられた名前で検索して声聴いてみます。ありがとうございます。

追記 カオジロガビチョウで間違いないみたいです! YouTube検索して声、姿確認しました。
外来の鳥なのですね。 朝 ノド赤ツバメの親威嚇なきしてたりしています。(玄関で子育て中
来週末巣立ちしそうな。)     庭にご飯の食べ残しやインコの餌?の残りなど与えて鳴き声両親と共に楽しんでおります。メジロが来たり。

利根川も近い住宅地の一角の木に巣営しているみたいです。 かっこうやトビもいたりで。
色々ありがとうございました。
 

Re: 今年から

 投稿者:剛士メール  投稿日:2020年 7月22日(水)16時14分45秒
返信・引用
  > No.425[元記事へ]

> 剛士 様
>
>  残念ながら特徴が写っていないので、この画像では種類はわかりません。
>
>  大きさはツバメより一回り大きいサイズ、尾が長め、鳴き方が結構響く声で「ヒョー」とのことですが、全体的にはどんな色でしょう。あと、どこかが白いとか、黒いとか、赤いとか、など特徴的な点があれば、あわせて教えてください。
>
>  大きさや形、声などから、可能性があるのはヒヨドリかもしれませんし、響く声と言うことであれば、カオジロガビチョウなどかもしれません。昨年までは気が付かず、今年からということであれば、全然違う鳥かもしれません。追加情報をお待ちします。

返信ありがとうございます。山沿い育ち鳥の名前出てくる母親もわからないという。
一眼レフないのと、ひよどりとの違いはわかるので(多分)  尾が10cm位ありそうな身体が薄茶色に白といことしか。ひと泣しては動き、人察知して直ぐ飛んでしまうので。一眼レフないとキツいかも。

名前挙げられた名前で検索して声聴いてみます。ありがとうございます。
 

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