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Re: 大型カモメとヒヨドリ

 投稿者:ミモザメール  投稿日:2021年 3月17日(水)13時05分25秒
返信・引用
  記入忘れです。庭で幼鳥を何度か見ています。1羽又は2羽で来ていました。大きさは親鳥とほぼ同じで羽が十分に生えきっていない状態でした。親と一緒に来ている事もありました。  

Re: 大型カモメとヒヨドリ

 投稿者:ミモザメール  投稿日:2021年 3月17日(水)09時08分0秒
返信・引用
  > No.648[元記事へ]

ヒヨドリ、高碕地区で見るは留鳥と私は思っています。個体の識別は出来ませんが通年庭の水盤に来ています。集団で見たのは10年は経っていないと思いますが、隣の桜の木(葉のない時期)に20羽程いたことがあります。その他は近所の公園で木の実をついばむ10羽程でしょうか。庭に通常は1羽、今の時期は番でも来ています。偶に鉢合わせして追い払らわれてりしています。この時期リンゴの皮や芯を刻んで置いてやると直ぐ来ます。番で来ているのを見ると上下関係がはっきりしているのが判ります。1羽のみが食べて相方は側で見ているだけです。相方に全く配慮無し、1羽が食べ尽くします。1羽で来ている時で食べきれない時は、近くで見張って離れません。参考になればと投稿しました。
 

ジョウビタキ♂

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2021年 3月16日(火)20時35分5秒
返信・引用 編集済
  今日は暖かかったですね。もう彼ともお別れの時季が近づいてきました。ジョー君。  

カワラヒワ

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2021年 3月16日(火)02時27分27秒
返信・引用
  西毛のマイフィールド、珍しくカワラヒワが近くに来たので撮影してみました。こうしてみるとなかなか綺麗な小鳥です。  

ありがとうございました

 投稿者:中山誠司  投稿日:2021年 3月15日(月)16時37分53秒
返信・引用
  ヨタカ様
本当にありがとうございます。「ハイタカ」は、大好きな物語の主人公の名前で、とても気に入っていましたが、まさか本物に出会えるとは・・・。大感激です。心から感謝いたします。

雨が上がった日曜日に、佐久の千曲川沿い「さくらさく小道」に散歩に行きました。折り返し地点にある東電・調整池に、たくさんのカモやサギがいました。みんな、柵に囲まれた大きな池で、のびのびと生活している様子で、うらやましかったです。
 

シジュウカラ

 投稿者:岡野弘行メール  投稿日:2021年 3月14日(日)21時30分49秒
返信・引用
  春になりシジュウカラも盛んに活動するようになってきましたね。  

カケス

 投稿者:りんごメール  投稿日:2021年 3月13日(土)22時29分3秒
返信・引用
  3月7日、浜川運動公園の川沿いにいました。
 

コジュケイ

 投稿者:りんごメール  投稿日:2021年 3月13日(土)22時26分52秒
返信・引用
  3月7日、浜川運動公園にて撮影
 

Re: 大型カモメとヒヨドリ

 投稿者:吉井一仁メール  投稿日:2021年 3月12日(金)06時15分42秒
返信・引用 編集済
  > ヨタカ様
>
> ヒヨドリが集団になって津軽海峡へ飛び出す動画を
> ありがとうございました。
> 凄いので8分27秒間、最後まで見てしまいました。
>
> 今群馬に居るヒヨドリは春には北上して
> 北海道辺りまで行くのではないかと想像してしまいました。
> とすると、
> 夏群馬に居るヒヨドリは冬沖縄、九州辺りに居たのではないかと
> 邪推してしまいます。
>
> しかし次のような主張をする方もいます。
> ①渡るヒヨドリと②定住しているヒヨドリの2種類がいる。
> そうすると
> ヒヨドリに足環を付けたり、GPSを付けたりして
> 調査しないと解明できないのでしょうか?
>
> 画像は3月11日の『三ツ寺堤』のヒヨドリです。

ヨタカさんの添付された動画を見ると
これだけたくさんのヒヨドリが本州へ渡るのだから
北海道には冬季、いなくなるのかと思いました。
ところが、図鑑によると北海道に残るヒヨドリもいるようです。
これらのヒヨドリを留鳥のヒヨドリと判断するのでしょう。
我家に来るヒヨドリ(3月8日)、留鳥なのか漂鳥なのか・・・?
 

Re: 大型カモメとヒヨドリ

 投稿者:吉井一仁メール  投稿日:2021年 3月12日(金)00時13分31秒
返信・引用 編集済
  ヨタカ様

ヒヨドリが集団になって津軽海峡へ飛び出す動画を
ありがとうございました。
凄いので8分27秒間、最後まで見てしまいました。

今群馬に居るヒヨドリは春には北上して
北海道辺りまで行くのではないかと想像してしまいました。
とすると、
夏群馬に居るヒヨドリは冬沖縄、九州辺りに居たのではないかと
邪推してしまいます。

しかし次のような主張をする方もいます。
①渡るヒヨドリと②定住しているヒヨドリの2種類がいる。
そうすると
ヒヨドリに足環を付けたり、GPSを付けたりして
調査しないと解明できないのでしょうか?

画像は3月11日の『三ツ寺堤』のヒヨドリです。
 

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